シャドーボックスは、17世紀頃のヨーロッパで生まれた手工芸デコパージュの技法の一つが改良されたものと考えられています。
主に30~40年前に海外に滞在した女性達が、その技法を習得し日本に持ち帰りました。

同じ絵(プリント・カード等)を複数枚使い、各パーツを部分的にカットし立体的に組み立て、よりリアリティのある立体画に作り上げる工芸です。

一日体験レッスンでシャドーボックスに触れてみませんか?

定期コースではお道具の使い方や、作品の作り方など、基礎を習得していただきながらご作品を作っていきます。それぞれの工程でのポイントやテクニックをわかりやすくご説明していきます。

まずはお気軽にお問い合わせください。

シャドーボックス
アトリエ グレース
新谷 恵子

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2020国立新美術館のご案内

2020国立新美術館 DSC_0733 国立新美術館 展示室3A
〒106-8558 東京都港区六本木7丁目22−2
2020年1月23日~2月2日(1月28日は休館)
午前 10:00~午後 6:00 (入場は午後 5:30まで)

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